年末の大掃除
今年は特に色々あった年でしたね
こんな年が、くじ引きで『凶』を引き当てたようなものとして
未来永劫これ以上辛く悲しい年が来ない事を祈ります
僕に課せられた今年最後の仕事(試練)は実家の片付け。。。。
それは安に掃除を意味するのではなく
売却に向けた後始末(処理)と引き渡し
色々あったこの家
結果この家に最後に残されたのは僕1人だったな
思い出と遺品がサンタクロースの袋みたいに
どっさり詰まってる実家
最後の最後で、その処理の役目が自分に回って来るとは
流石になんとも言葉で表現し難いな
明日行って来ます
そして母
35年ぶりに合える元従兄弟や親戚の皆さん
世話になったご近所の皆さんにご挨拶をして
今年もX'masは笑っちゃう程色々あるな
人生って長い夏休みみたいに面白いね
«
前の記事 -
次の記事 »
---------------------------------------------
コメント
人生は長い夏休み。。。
それは終わりがくると知りながらもどこかで、このまま自由な日々が続くのだろうなというような、「矛盾した確信」にも似ています。
人生も同じですね。
終わりに向かって。。。でも、進化し続けるという矛盾。
長い長い夏休みの最後の日の夜は、いったいどんな思いで過ごしていたのでしょうか?
。。。気になります。。。